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≪ 第1プログラム(基調講演)≫
14:00~14:40
「官民連携によるサイバー犯罪対策の現状と課題」
講師:一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3) 業務統括部長 渡邊 泰司 氏
JC3が把握している偽ショッピングサイトやフィッシングサイトなどの現状やその対策と課題について説明します。
≪第2ブログラム≫
14:50~15:10
「脆弱性診断、何から始める? 結果をどう活かす?」
講師:(株)セキュアイノベーション 事業戦略部 大塚 達也 氏
診断計画の進め方から結果の活用、改善サイクルの定着まで実務に沿ってわかりやすく解説いたします。
15:10~15:30
「ECサイトを狙うサイバー攻撃とその対策について」
講師:(株)ROCKETWORKS 営業部長 岩川 慎吾 氏
増加・高度化するサイバー攻撃の現状と、AI搭載クラウド型WAFの必要性についてお話いたします。
15:30~15:50
「メール不達で売上が落ちる⁉EC担当者が今すべきメールセキュリティ対策とは?」
講師:(株)リンク クラウド・ホスティング サービス企画部 佐々木 悠吾 氏
フィッシング詐欺が急増する時代におけるメール不達問題と、売上を守るために必要なDMARC運用とBIMIについて解説します。
本セミナーでは、日本サイバー犯罪対策センター(JC3)より、偽ショッピングサイトやフィッシングなど最近のサイバー犯罪のご説明や注意点、その対応についてお話いただきます。また、第2部では当協会賛助会員より、各種サイバー攻撃への対応として、サイトのセキュリティ状況を確認する脆弱性診断や、攻撃を検知・遮断するクラウド型WAF、メール不達を防ぐDMARC対応について、それぞれの最新状況とサービス内容を中心にお話いただきます。
情報収集の一環として是非ご参加ください。
※本セミナーは後日【正会員専用ページ】にてVimeoによるアーカイブ配信を予定しています。ご視聴はJADMA正会員に限ります。
正会員専用ページについてはこちら
〔申込方法〕
下記の注意事項をよくお読みの上、【申し込み】ボタンから表示される受付フォームよりお申込み下さい。申込み後、すぐに「申込完了メール」が自動送信されます。万が一届かない場合には、申込みが完了していない場合がございますのでご注意ください。
〔申込締切〕 2026年5月26日(火)午前10時
〔ご注意〕
・都合によりプログラムの変更がある場合がございます。予め、ご了承ください。
・講演の録音や録画はご遠慮ください。
・Zoomの使い方についてはZoomヘルプセンターをご確認ください。
※ 詳細は、案内状をご覧ください。
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信頼できる企業であることを消費者に対してアピールできます。